演題登録

一般演題(口頭発表・ポスター発表)を公募いたします。
多数の皆様のご登録、ご参加をお待ちしております。

一般演題登録期間:2016年11月7日(月)~2017年2月7日(火)
登録期間を2017年2月14日(火)まで延長します。

  • 上記期間内は、自動返信メール本文内のURLより登録内容の確認・修正・削除が可能です。
  • 締切り当日は、アクセスが集中し演題登録に支障をきたすことが予想されます。締切り当日を避け、余裕を持って登録していただくことをお勧めいたします。

演題提出方法

インターネットを用いた「オンライン投稿」のみ受付いたします。
下記の「オンラインでの演題登録はこちら」のボタンから、演題登録画面へお進みください。
ただし、視覚障害者でオンライン登録が困難な場合はメールでwordを添付し、
演題をe-mail:lowvision2017[at]plaza-gifu.jp([at]を@に置き換えてください)までお送り下さい。

一般演題以外の指定演題(特別講演、教育講演、シンポジウム、ワークショップ、受賞記念講演、研修会、ランチョンセミナー、市民公開講座)は登録できません。抄録の登録先等につきましては別途、ご案内させて頂きます。

演題登録は締切ました。

一般口演、ポスター発表について

  • 演題投稿者は筆頭演者に限ります。
  • 筆頭演者はロービジョン学会会員に限られております。
    会員外の方は入会手続きをお願いします。こちらをご覧ください。
  • 筆頭演者としての発表は1人1演題といたします。

ポスター発表について

  • 本総会ではポスター展示とあわせて、講演会場においてショートトーク・プレゼンテーション(講演時間は3分)を行います。
  • ショートトークの演者の方はプログラム決定次第、ご連絡させて頂きます。
  • ショートトークの演者の方はポスターの他に発表用のスライド3〜5枚程度をご用意ください。

演題登録および修正

字数制限

演題名
全角40字以内
抄録本文
全角600字以内

発表形式

発表形式(一般口演、ポスター発表、どちらでも良い)を選択してください。

希望カテゴリー

希望カテゴリーを下記より選択してください。

  • リハビリ
  • 補装具
  • 移動歩行
  • 教育
  • 心理
  • ロービジョンケア
  • 就労
  • 福祉
  • その他

抄録執筆要項

  • 演題名は40字以内、本文は600字以内で作成してください。
  • 抄録は[目的]、[対象と方法]、[結果]、[結論(または考按)]の順に項目をたてて記述してください。
  • 結論や考按は記載した結果に即したものにしてください。
  • 文体は「である」調の文語体で統一してください。
  • 句点は「。」、読点には「、」を使用してください。
  • 演題索引作成のため演者全員にふりがなを付けてください。
  • 今回の学会発表の内容に関する利益相反について、下記の「利益相反について」を参照して申告してください。

付記

  • 二重投稿(発表)はできません。地域単位集談会、研究会、症例検討会、眼科とは他分野の学会等を除いた全国学会に発表あるいはその予定があるものや、すでに公表させたものは応募できません。
  • 抄録に記載された内容およびその記述について査読を行います。
  • 学術発表に不適切な接頭語(例:御支援)あるいは接尾語(例:様、先生)など、無意味な修辞はさけてください。
  • 結果が「検討する予定である」「〜について述べる」などデータが示されていないものは不採用の対象になります。
  • 結果に記載されていない内容から結論を導くことはしないでください。
  • 公募演題の共同演者数に制限は設けません。21名以上の場合は事務局に連絡してください。
  • 演題締切後の取り消し・書き直しはできませんのであらかじめご了承ください。
  • 当日やむを得ない事情で欠席される場合は、すみやかに運営事務局に連絡いただき、学会終了までに欠席理由書を文書またはメールで第18回学会事務局へご提出いただく必要があります。

    第18回日本ロービジョン学会学術総会 運営事務局
    E-mail: lowvision2017[at]plaza-gifu.jp [at]を@に置き換えてください

利益相反について

演題が採用された場合、「日本眼科学会における利益相反の基準」に基づき、利益相反の有無および利益相反のカテゴリー、企業名を抄録・講演時のスライド・ポスター上で公表してください。

利益相反に関する報告について

今回の学会発表の内容に関する企業との利害関係の有無を報告してください。「演題登録」ページで利益相反の有無を選択した後、利益相反が「有」の場合には同ページに、該当するカテゴリーと企業名を入力してください。入力した利益相反報告の内容は、演題登録すると事務局に自動的に送信されます。
登録の前に、利益相反確認ページで申告内容に相違がないかご確認ください。
申告内容に相違がないとチェックいただくことにより署名の代わりとさせていただきます。

カテゴリーとクラス分類は次の通りです。

1. カテゴリー
F(Financial Support)経済的支援:
勤務先組織をとおして今回の発表内容に関して研究費、または無償で研究材料(含む、装置)もしくは役務提供(含む検体測定)の形で企業(※)から支援を受けている場合。
※企業とは関係企業または競合企業の両者を指す。以下、すべて同じ。
I(Personal Financial Interest)個人的な経済利益:
今回の発表内容に関して、薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業への投資者である場合。
E(Employee):
今回の発表の内容に関して、利害に関係のある企業の従業員である場合。
C(Consultant):
現在または過去3年以内において、今回の発表の内容に関して、利害に関連する企業のコンサルタントを勤めている場合。
P(Patent):
今回の発表内容に関して、特許権を有する場合、または特許を申請中の場合。
R:
今回の発表内容に関して、薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業から報酬(※)、旅費支弁を受けている場合。
※報酬の対象としては、給与、旅費、知的財産権、ロイヤリティ、謝金、株式、ストックオプション、コンサルタント料、講演料、アドバイザリーコミッティまたは調査会(Review panel)に関する委員に対する費用、などを含む。
2. クラス
  • 0円
  • 1円から50万円未満
  • 50万円から500万円
  • 500万円超

※公表申告対象期間は過去3年間とし、そのうち最も受領額の多い年度について公表する。

抄録・スライドでの公表について

抄録

抄録の末尾に「日本眼科学会における公表の基準細則」に従って演者(含む、共同演者)の利益相反の有無を表示します。また、有の場合には企業名が自動的に表示されます。カテゴリーF.C.Rについては、クラスIV(500万円超)の場合のみが公表の対象になります。

抄録集への表示例:
【利益相反公表基準:該当】有(【F】○○製薬、【F】○○会社、【I】○○製薬)
【利益相反公表基準:該当】無
スライド・ポスター

公表の対象に該当する場合は、講演時の2枚目のスライドおよびポスターの末尾に、演者名に続き利益相反のカテゴリーおよび企業名を記載してください。なお、カテゴリーF.C.Rについては、クラスIV(500万円超)の場合のみが公表の対象となります。
なお、演者全員が公表の対象に該当しない場合は「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。

個人情報保護について

本学会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」、「連絡先」は運営事務局からのお問い合わせや採否・発表通知に利用いたします。
また、「演者名」、「所属名」、「演題名」、「抄録本文」等は、プログラム・抄録集およびホームページに掲載することを目的として利用いたします。他の目的には使用いたしません。

演題受領通知

演題受領通知は「オンライン投稿」完了時の自動返信メールにて「受付番号」が発行されることにより代替いたします。
同内容はご登録いただいた電子メールアドレス宛に送信されます。
演題については、演題採否通知をいたします。演題採否通知は2017年3月(予定)頃にご登録いただいた電子メールアドレス宛に送信いたします。ご登録のメールアドレスを変更された場合には、下記運営事務局までご連絡ください(演題登録期間内は、ご自身で登録の変更をお願いいたします)。

第18回日本ロービジョン学会学術総会 運営事務局
E-mail:lowvision2017[at]plaza-gifu.jp [at]を@に置き換えてください

演題登録に関するお問い合わせ

※演題登録業務につきましては、株式会社コームラへ委託しております。
株式会社コームラ
〒501-2517 岐阜県岐阜市三輪ぷりんとぴあ3
E-mail:lowvision2017[at]kohmura.co.jp [at]を@に置き換えてください
TEL:058-229-5858  FAX:058-229-6001

ページの先頭へ戻る